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日本初 — プライベートLLM専門資格

社内AIを
構築できる人材
を証明する。

PrivateLLM構築士は、クラウドにデータを送らずに
社内で動かすAI(プライベートLLM)の構築・運用スキルを
証明する、日本で唯一の専門資格です。

📢

2026年 第1回検定 実施予定
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0 競合資格(日本初)
300万+ 対象中小企業数
4 グレード(3級〜講師)

企業が直面する3つの課題

🔒

情報漏洩リスク

ChatGPTなどのクラウドAIに機密データを送信することへの不安。社内情報が外部に流出するリスクを企業は抱えています。

💸

APIコストの青天井

クラウドAIの従量課金は利用量が増えるほどコストが膨張。社内展開すると月数百万円に達するケースも。

👤

人材がいない

プライベートLLMを構築・運用できる人材は日本に極めて少ない。それを認定する資格もなく、スキルの証明手段がありませんでした。

4つのグレード

ビジネス理解から上級エンジニア・認定講師まで、段階的にスキルを証明。

FC展開可
講師
PrivateLLM 認定講師

2級以上取得者が審査で取得。企業研修開講権・公認ロゴ使用権。全国展開・副業〜独立まで対応。

¥50,000 /年(税込)
最高位
1級
PrivateLLM構築士 1級

大規模設計・MLOps・エンタープライズ対応。上級エンジニア・コンサルタント向けの最高位資格。

¥30,000 (税込)
エンジニア向け
2級
PrivateLLM構築士 2級

Ollama・RAG・セキュリティ設計。実務エンジニア向け。構築スキルを実証する中級資格。

¥15,000 (税込)
生成AI活用
ChatGPT
ChatGPT活用初級

ChatGPTを業務で安全・効果的に活用するスキルを証明。プロンプト・安全・実践テクニックを網羅。

¥5,000 (税込)
模擬試験 → シラバス PDF テキスト 無料
AI基礎知識
AI基本
AI基本検定

ローカルAIとクラウドAIの違いを中心に、AIの基礎知識を体系的に学ぶ。IT知識ゼロでも受験可能。

¥3,000 (税込)
模擬試験 → シラバス PDF テキスト 無料

3級 出題範囲

全40問・60分・オンライン受験・合格基準70%

01

プライベートLLMの基礎概念

LLMとは何か、クラウドLLMとの違い、主要オープンソースモデルの概要

25% / 約10問
02

セキュリティ・コンプライアンス

情報漏洩リスク・個人情報保護法・EU AI Act・業種別規制の概要

20% / 約8問
03

導入判断と費用対効果

導入検討フレームワーク・コスト比較・ROIの考え方・導入ステップ

20% / 約8問
04

主要ツール・技術の概要

Ollama・RAG・量子化・Dify・LibreChatなど主要ツールの概要

20% / 約8問
05

ビジネス活用事例

業種別活用事例・社内FAQ・文書要約・マルチモーダル・失敗事例と対策

15% / 約6問
📄

公式テキスト(無料)

シラバス全範囲をカバーした公式テキストを無料配布予定。独学1〜2週間で合格可能。

ダウンロード(無料・PDF)
3級シラバス PDFをダウンロード(無料)

ver.1.0 / 2026年2月発行 / プライベートAI推進協会(PAPA)

公式テキスト(全22ページ・無料)をダウンロード

練習問題20問・重要用語集収録

なぜ今、この資格なのか

競合資格がゼロ

プライベートLLMの構築・運用に特化した資格は、日本国内に存在しません。先行者が標準を作ります。

需要は確実に急拡大

EU AI Act施行・情報漏洩事故増加・クラウドコスト高騰を背景に、プライベートLLM導入を検討する企業が急増しています。

世界展開のポテンシャル

privatellm.netを保有。英語版シラバス・アジア展開・CompTIA/ISC²レベルの国際資格化を目指しています。

フランチャイズ展開可能

認定講師制度により、全国・海外での研修展開が可能。規模に応じたスケールアップができます。

市場需要の可視化
情報漏洩への懸念
92%
社内AI導入意向
78%
専門人材不足感
88%
資格取得への意欲
65%
対象企業数(日本国内)
300万社以上
中小企業全体(総務省統計)

導入・検討事例

プライベートAI推進協会が関わる実際のプロジェクト(社名は非公開)

🏔️
THEME PARK — A社

来場者向け
AI体験サービス

関東圏の大型テーマパークにて、来場者向けのプライベートAIを活用した体験型診断サービスを検討中。顧客データを外部送信せずに処理するプライベートLLMを採用予定。

● 検討中
🍺
IZAKAYA CHAIN — C社(FC展開中)

POSデータ分析から
経営改善アプリまで内製化

FC展開中の居酒屋チェーンにて、各店舗のPOSデータをプライベートAIでリアルタイム分析。売上予測・仕入れ最適化・人員配置の改善アプリまでを外部ベンダーなしで内製化。クラウド送信ゼロで機密性を確保。

● 導入・運用中
🏢
IT COMPANY — D社

社内ナレッジの
RAG化・全社展開

数千件の社内マニュアル・議事録・技術文書をRAGで検索可能に。社員からの質問に24時間自動回答するシステムを構築。問い合わせ対応コストを大幅削減。現在、全社展開に向け調整中。

● 実証実験中

※ 掲載事例はすべて守秘義務のもと、社名・詳細を一部変更して掲載しています。

主催団体について

設立主意書

生成AIの急速な普及により、企業は「AIを活用すべき」という強いプレッシャーを受けています。しかしその多くは、クラウドAIへの情報漏洩リスク、法的コンプライアンスの不確実性、そして「社内でAIを動かせる人材がいない」という現実に直面しています。

プライベートAI推進協会(PAPA)は、データを外部に送らずに社内で動くAI(プライベートLLM)の構築・運用スキルを体系化し、客観的に証明できる仕組みを日本に根付かせるために設立されました。

プライバシーと生産性は両立できます。本協会はその実現を支える人材育成に取り組みます。

団体概要
正式名称
プライベートAI推進協会
Private AI Promotion Association(PAPA)
法人格
一般社団法人として設立準備中
設立準備中
設立
2026年2月
代表
Hideo Takahasi
主要事業
PrivateLLM構築士 検定試験の企画・運営
公式テキスト・学習資材の開発・配布
認定講師制度・企業研修プログラム
プライベートAI導入支援・普及活動
公式サイト
代表メッセージ

「AIを使いたいが、情報を外に出したくない」——この声を何度聞いたかわかりません。技術的な解決策はすでに存在します。問題は、それを実装できる人材と、スキルを証明する仕組みがないことです。本協会はその空白を埋めるために立ち上がりました。」

H
Hideo Takahasi
代表 / プライベートAI推進協会(PAPA)

第1回検定、まもなく開始。

2026年内に第1回PrivateLLM構築士検定を実施予定。
受験申込受付開始の通知を受け取ってください。

主催:プライベートAI推進協会(PAPA)| privatellm.jp